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女は50を過ぎてはじめておもしろくなる〜A woman does not become interesting until she is over 50〜

勉強もスポーツもがんばらず何となく生きてきた20代、心構えもなく何となく30代で結婚し、40代で何となく人生のアクがでて、50才を迎えて今。このままでいいのか、もうおそいのか、迷える50のばばあが一発奮起して自分を変える旅にでた。せまりくる老いと闘いながら、日々考えることを書きながら自分とむきあっていくブログです。

天気が気になるわけ。

やっと、アメジゴク(アリジゴク?)からの脱却。。

今日は素晴らしい秋晴れだよ〜。

 

 

どうでもいいけど、天気の話しがおおすぎる。

なぜか、昔から、若いころから明日の天気が気になるタイプでした。

天気だけじゃなくて、気温どうだとか、こうだとか

すぐにチェックしてしまう。

 

 

もっとほかに気をつけることはあるし

そもそも、ぬけてる性格だから、

用心するとか、そなえるとかには興味もないはずなんだけど

 

なぜか明日の天気が気になるタチ。

 

 

思いおこすと、ウチの実家って

チチオヤを中心にみんなが気にしてたかもしてない。

 

台風がちかづくなんてときには、わが家は当然

大イベント前のスタッフみたいになって

どんなテレビば番組より、天気予報に全員でくいついて

みてました(´Д` )

 

 

「今回は雨台風だから、カッパ着ないと」

 

「ちょっと、朝早く行くか、、、」

 

 

なんだか、その頃はそんなもんだと思ってたけど

いま考えると、

あんた、気象予報士や報道キャスターじゃないんだからって

つっこみたくなるような人たちでした。

 

 

両親ともに天気予報重視の生活だから

子どものワタシが気にならないわけない。

 

むりやり、その理由をかんがえると

1   うちには車がなかったんで、外出の準備を万全にしたかった

2   そもそも雨がきらい

3   。。。。

 

 

と、いう

これだっていう理由も見つからないんだけど

その家庭環境の影響か

いまでも天気予報が気になる私です。

 

 

最近は、雨雲レーダーなんてあるもんだから

曇りがちな日は、ちょっとの買い物にすぐチェックしたりして

1時間後に雨雲がくるから、買い物はいまだ!

と、雨雲にほんろうされた生活です( ̄▽ ̄)

 

 

家族の外出にもいちいち天気や気温を知らせて

行ってらっしゃいとセットでお天気チェックを知らせるワタシ。

ワタシが家族の「レーダー」になりつつあるかんじ。

 

 

あ、だから雨がきらいなのかも。

 

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 まじめなおかしの「ミレービスケット」

いま、はまってます。